発注業務支援サービス

EDIサービス

酒類・食品の発注元・発注先間のデータ連携により、各種業務の効率化と情報の共有化を図ります。

商品情報登録業務の効率化

卸売企業からの商品情報やEDIセンター保有の商品情報をデータ連携することで、小売店の登録作業の省力化を図ります。
商品情報 卸売企業  → 小売店 (卸売企業が商品情報を提供する場合)
EDIセンター  → 小売店 ( EDIセンターが管理する商品情報を提供する場合)


仕入業務の効率化

発注情報、出荷予定情報のデータ連携により、小売店の入荷検品/仕入入力の効率化を図ります。
これにより、欠品情報も早期に把握できます。
更に、出荷確定情報を連携することで、仕入の自動確定処理も可能になります。
発注情報 小売店  (卸売企業が出荷予定・確定情報を提供しない場合、発注情報を仕入情報として使用)
出荷予定情報 卸売企業  → 小売店  (卸売企業が出荷予定情報を提供する場合)
出荷確定情報 卸売企業  → 小売店  (卸売企業が出荷確定情報を提供する場合)


支払・請求業務の効率化

卸売企業の請求情報と小売店の支払情報を自動照合することで、請求・支払業務の効率化を図ります。
※受発注業務の効率化については、「EOSサービス」をご覧ください。
※「流通BMS」に対応したデータ変換のサービスもいたします。
EDIシステム運用概要 【基幹システム連携】


EDIシステム運用概要 【 Web-EDI 】


※本サービスは卸(ベンダー)様へ提供されるシステムです。
 店舗の発注業務のご担当者様は、発注先の卸(ベンダー)様へご相談ください。

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